終の棲家リフォーム 一番気にしたいところは?

どうも、育みの家の長です。

栃木市にて終の棲家リフォームが進んでおります。

終の棲家リフォームで一番気にしておきたいところがあります。

築40年が経過している住まい。

住まい手は70代。

最低でも25年以上は心地よく暮らしてもらいたい。

構造、断熱、水まわり、仕上げなど必要な要素はありますが、

ますば屋根と壁!

雨漏りの心配がないようにするのが最優先ですね。

施工前

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カバー工法で施工中

既存の屋根の上にルーフィングを敷いて

専用の金物を固定して

ガルバリウム鋼板で仕上げます!

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終の棲家はまず屋根と外壁!!!


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この記事を書いた人

栃木市在住 3児の父

鉄骨屋のアトツギにもかかわらず

木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
栃木の「はたらく・くらす」を応援しています!

★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
窯業サイディング塗替診断士・既存住宅現況検査技術者
電磁波測定士2級

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