タイヤ置場とガレージ

どうも育みの家の長です。

先日、突然の走行中にタイヤがパンクしました。

といってもすぐに走れなくなったわけではなく、大きなビスを踏みつけた模様。

かかりつけの整備工場にすぐ行って事なきを得ました。

もうタイヤが限界だね♪というアドバイスつき♡

そろそろタイヤ交換しないとな…

タイヤ置場とガレージ 栃木県の場合

栃木県では年に数回ドカ雪が降ってきます。

雪山も近いので冬はスノーボードやスキーなど車で行く方も多いですね。

ということは車をお持ちの方はノーマルタイヤの他にスタッドレスタイヤやスノータイヤを持っているわけです。

車1台で1セット。
家族四人で四セット♪

どうやって保管してますか?

タイヤメーカーダンロップのホームページによると、湿気、熱、直射日光厳禁!と書いてます。

ということは屋外にタイヤラック&シートでも不十分…

となるとガレージ内部にタイヤ置場を設けておきたいところですね。

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ガレージに必要な大きさは、車がピッタリ入ればいいわけではありません!

車に必要なパーツ、道具もしっかり収納しましょうね♪

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著者

長 善規丸善工業 代表
栃木市在住 3児の父

鉄骨屋の跡取りなのにもかかわらず
木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
栃木の「はたらく・くらす」を応援しています!

★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
窯業サイディング塗替診断士・既存住宅現況検査技術者
電磁波測定士2級

→住まいの健康診断・育みリフォームHPはこちら

→オーダーメイド鉄骨ガレージはこちら

この記事を書いた人

栃木市在住 3児の父

鉄骨屋の跡取りなのにもかかわらず
木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
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★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
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