咽頭炎と肺炎からの復活!床下に潜るときに気をつけておきたいポイント

どうも、栃木の『働く×暮らす』を木と鉄と遊び心で応援する建築屋 育みの家3代目の長善規(@maruzen3rd)です。

久しぶりの投稿です。というのも11月末から体調を崩してしまい療養しておりました。

症状は「咽頭炎と軽い肺炎」。

台風19号の床上床下浸水被害のあったお宅の床下に潜り続けたことが発症の理由だと考えられます。

咳が止まらない。

熱が下がらない。

ほんと動けない。

ここまで症状が重くなるなんて今までありませんでした。基本、インフルエンザもかかったことがなかったのに…

11月中旬から子守も騙し騙し

なぜか日中にあがる熱(38.0近く)がかなりしんどかった…運転していたら朦朧とするし。

あ、この状態で提案や見積もりや請求書はまずい…とストップ。させていただきました。お待ちいただいたみなさんお待たせいたしました。随時作成していきます!

ようやく回復!

ご迷惑をかけてしまったにも関わらず

「そういうときは仕方ないですよ。お大事になさってください」

とご容赦いただき温かいお言葉を頂いたりとありがとうございました。

改めて、体調管理には十分気をつけなければならないこと、自分が倒れても迷惑のかからない体制を整えることを優先しなければと実感です。

そんなわけで今日は現場周りからスタート。てんこ盛りの事務処理は戻ってからコツコツやります。

浸水被害のあった床下に潜るときには

もともと床下に潜るときには防塵マスクを装備していました。

それでも守備力が足らなかった…

次回からはこれにしようかと検討中です。

汚泥の粉塵侮ることなかれ!

みなさんもどうぞ体調崩されませんようにお気をつけてくださいませ!


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この記事を書いた人

栃木市在住 3児の父

鉄骨屋のアトツギにもかかわらず

木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
栃木の「はたらく・くらす」を応援しています!

★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
窯業サイディング塗替診断士・既存住宅現況検査技術者
電磁波測定士2級

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