どうも『はたらく×くらす』を木と鉄で育む建築屋 丸善工業3代目の長善規(@maruzen3rd)です。
新年あけましておめでとうございます!本年もどうぞよろしくお願いいたします。
毎年恒例となりました、やりたいことリスト100。このリストを作り始めてから、目の前の仕事に追われていても「本当にやりたいこと」を意識することができるようになりました。
仕事も、家族も、健康も、遊びも、どれか一つではなく、欲張りかもしれないけれど全てを抱えたまま前に進みたいと思います!
【仕事・経営】
- 年商3億円を達成する
- 育みの家を安定した柱事業にする
- 育みのガレージを栃木県一のオーダーガレージ専門店にする
- 社長が行かない現場をつくる
- 現場監督を1名採用する
- 鉄骨担当を1名採用する
- 同時進行現場をコントロールできる体制をつくる
- 実家リノベを看板商品に育てる
- 実家リノベを年間6棟建てる
- シンファーマーズガレージを商品化する
- 「この会社に頼めば安心」と言われる
- 見積・契約を仕組み化する
- 社長が全部抱え込まない
- 月に2日は完全オフをつくる
- 忙しさと成果を混同しない
- 利益がちゃんと残る経営をする
- 銀行から前向きに評価される
- 社員が安心して働ける会社にする
- 無理な仕事を断れる強さを持つ
- SNS発信を無理なく続ける
- ブログを週2回書く
- Instagramを週2回発信する
- YouTube読者数1000人に育てる
- AIを実務で使いこなす
- 仕組みで会社を回す感覚を掴む
- 「社長がいなくても回る日」をつくる
- 仕事を選べる立場になる
- 地元に必要とされる存在になる
- 自分の仕事に誇りを持つ
- 仕事を楽しめている自分でいる
【家族・暮らし】(31〜50)
- 家族で年に一度は旅行に行く
- 家族とゆっくりご飯を食べる時間を増やす
- 子ども一人ひとりと向き合う時間をつくる
- 長女の進路を全力で応援する
- 次女の挑戦を見守る
- 長男と全力で遊ぶ
- 家族に感謝を言葉で伝える
- 家族写真を残す
- 家の中・敷地の中をスッキリ保つ
- 「この家でよかった」と思える暮らしをする
- おうち時間を大切にする
- 家族の健康を守る
- 子どもたちの成長を記録に残す
- 親として後悔の少ない一年にする
- 家族に仕事の想いを伝える
- 家族と笑う時間を増やす
- 家族との距離感を大切にする
- 家族にとって安心できる存在でいる
- 年末を穏やかな気持ちで迎える
- 家族と「いい一年だったね」と言う
【健康・体づくり】(51〜65)
- 2026年中に体重65kgを達成する
- 体脂肪率(20%→15%)を落とす
- ハーフマラソン2時間切り
- フルマラソンサブ5達成
- フルマラソンサブ4達成
- 走る習慣を手放さない
- 週4回は体を動かす
- ストレッチを習慣にする
- 睡眠時間を大切にする(6.5時間〜7時間)
- 無理な仕事スケジュールを立てない
- 体調を理由に判断を誤らない
- 健康診断で安心できる結果を出す
- 献血を年に6回する
- 「元気だね」と言われる
- 自分の身体に自信を持つ
【学び・成長】(66〜80)
- 経営の本を読み続ける(週1)
- マーケティングを深く理解する
- 心理学を仕事に活かす
- AIを使って仕事を楽にする
- セミナーや勉強会に参加する
- 学んだことを言語化する
- AIプレゼン力を高める
- ばんなの会セミナーを開催する
- ばんなの会の会員を10人に増やす
- 若手経営者と交流する
- 尊敬できる経営者と話す
- NOTEで体験談をまとめる
- 弱さも含めて自分を認める
- 毎日日記とジャーナリングで自分と向き合う
- 今が一番頭も身体も動けるようにする
【人生・遊び・心】(81〜100)
- ゴルフを楽しむ(ベスト75更新、アベ85以下)
- 室内ゴルフ練習場をDIYする
- スピードゴルフに参加して記録を更新する
- 県知事杯予選を突破する
- 鹿沼カントリーの会員権をゲットする
- 月例に参加する
- 長男とハンドボールを楽しむ
- ハンドボールマスターズ大会に参加してフル出場する
- 次女のハンドボールを徹底的に応援する
- 地元の活動に積極的に参加してハブとなる
- 栃木の魅力を発信する
- 忙しくても遊び心を忘れない
- メルカリに挑戦する
- 投資をもう一度勉強して実践する
- 子どもたちがやってみたい思える会社に育てる
- スカイダイビングに挑戦する
- 父とゴルフにいく
- 父と温泉にいく
- 父と飲みに行く
- 走り切った一年にする
100個すべてを達成できなくても大丈夫。
これを意識することで、自分の軸がどこにあるのかを確認できるからです。
走っていると「なんでこんなに苦しいことをしているんだろう」と思う瞬間が、必ずあります。
それでも不思議とやめたいとは思いません。
止まったらもっと苦しいことを知っているからです。
仕事も人生もきっと同じです。
2026年。
速くなくていいです。
強くなくていいです。
ペースを保ちつつしっかりと前に進み続けた一年にします。


