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異業種と同業者の勉強会は何が違う?その仲間と腹割って話しができるかどうかがミソだよね。

   

一口に異業種交流会と聞くと何を思い浮かべます?名刺を交換して人脈を広げる?地域のボランティア活動に励む?イベントサークルみたい?

世の中には様々な交流会がありますよね。みんな違ってみんないいんです♪主催者の想いがカタチになって活動してるんですから。ただし自分が何をまとめているのかをハッキリしておかないとピッタリ合う勉強会はなかなか見つからないのでご注意を♪

どうも、栃木の『働く×暮らす』を木と鉄と遊び心で応援する建築屋 育みの家3代目の長善規(@maruzen3rd)です。本日は異業種交流ばんなの会の例会でした。

異業種交流ばんなの会の例会はどんな会?月に一度の頭の柔軟体操!

ばんなの会ってなんなのかい?という方は読んでみてね♪

ぼくが主に所属しているのは、

◻︎異業種交流ばんなの会

栃木県南な若手経営者が腹割って成功体験、失敗体験を共有しあう。「ともに勝つ」の精神の元切磋琢磨し合う会。異業種だからこその第三者的視点の意見が得られる。地元の情報が集まる。

◻︎経営実践会(建築業)

全国の建築経営者が集い、社外取締役として互いの数値や経営状況、販促営業活動をチェックし合う会。同業者のならではの深い経営話や時事ネタ、業界の流れを学べる

の二つ。異業種と同業、地元と都内。それぞれ性格と目的が異なるんだよね。どちらも共通して言えることは「信頼できる仲間であること」。このメンバーだから腹割って話せるし情報も存分に開示しちゃってます。 どちらもお互いの会社の社外取締役的存在として真剣に討論するし、いいと思ったことは吸収しようと必死になります。

深い付き合いには関係性が欠かせない

じゃあいきなり名刺交換したら悩みを相談したり事業計画を発表したりできますか?なんで関係のない人にそこまで開示しなくちゃいけないのさって考えるのが普通ですよね?

この人たちのためならば安心して全部出すことができる!

そんな関係性を築かないと表面上のお付き合いで終了だよね。ぼくはそんな会に所属できて幸運だったと本気で思います。イベントやボランティアの活動を通してご縁を深めることも大切だと思いますが、もっと深く繋がるためには、同じ目的で活動することが大切!!!寄せ集めではなく同志って言うのかな?

今夜も自分自身へのフィードバックと仕組みのツール化と気づきが得られました。早速明日から色々と試してみよう!

あ、先日うちの長男くんが一歳を迎えました。一丁前に歩き回るので目が離せませんが子どもの成長は親の楽しみだよね〜。この調子でスクスクと育ってね!

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TEL:0282-51-2543 mail:goodlifespace@maru-zen.biz

著者

長 善規育みの家 代表
栃木市在住 3児の父
鉄骨屋の跡取りなのにもかかわらず
木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
栃木の「はたらく・くらす」を応援しています!

★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
窯業サイディング塗替診断士・既存住宅現況検査技術者
電磁波測定士2級
→住まいの健康診断・育みリフォームHPはこちら

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 - ちょーさんダイアリー, ばんなの会

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