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実家のわきに若世帯用の家をたてた後の問題が!

   

どうも育みの家の代表 育メンよっしーこと長善規です。

栃木市近郊では実家のわきに若世帯用の家を建てることが多々あるんです。

敷地が大きいからできることですよね。

でもしっかり考えて建てないと後々問題になることが…

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本日はそんな事例をご紹介します

◻実家のわきに若世帯用の家をたてた後の問題

若世帯が家を建てよう考え始める

どちらかの実家の敷地が広い
将来親の介護も考慮して実家のわきに建てようとすることに

実家は築30年以上の古い農家住宅
結構広いけれど冬は寒いし二間続きの和室があって使いづらい

やっぱり新築に住みたいよね~
と40坪総二階の家を建てる

それから10年後…

そろそろ親の介護が必要になってきた
築40年以上の実家は至るところが傷んでいる
親二人生活のため50坪近い広さの半分以上使っていない
後々家族構成が変わったらこの家をどうすればいい?

若世帯の家も子どもが独立する年代になってきた
子ども部屋もほんと数年しか使われなかったなぁ
親と一緒に暮らすにも一階スペース足りないよ

住宅ローンはまだ残ってるし
どうすればいいの????

いろんな手はうてますがまずはライフプランからまとめましょうね

どんなてが打てるかはこのセミナーでご紹介♪

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TEL:0282-51-2543 mail:goodlifespace@maru-zen.biz

著者

長 善規育みの家 代表
栃木市在住 3児の父
鉄骨屋の跡取りなのにもかかわらず
木と自然素材と省エネを学んできた3代目
鉄と木と自然素材を活用して
栃木の「はたらく・くらす」を応援しています!

★資格
2級建築士・住宅ローンアドバイザー・暮らし省エネマイスター
ホームインスペクタター・福祉住環境コーディネーター2級
窯業サイディング塗替診断士・既存住宅現況検査技術者
電磁波測定士2級
→住まいの健康診断・育みリフォームHPはこちら

→オーダーメイド鉄骨ガレージはこちら

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